BAR TIMES

2018.06.8 Fri

自分好みの味が見つかるジョニーハイボール(クラフトスタイル)

BAR TIMES NEW[注目のドリンクスタイル]

世界No.1※スコッチウイスキーブランド「ジョニーウォーカー」の代表商品である「ジョニーウォーカーブラックラベル12年」。ブレンドの傑作と称される「ジョニーウォーカーブラックラベル12年」をソーダで割るジョニーハイボールはシンプルなスタイルでありながら、原酒の持つ多彩な味わいとブレンド技術による完璧な調和を感じることが出来ます。今回ご紹介するジョニーハイボール(クラフトスタイル)は、この完成されたバランスのジョニーハイボールに、あえてスパイスのアクセントを加えることで、隠れていた香味を引き出し、飲む人が「自分好みの味わいを見つけ出す」という全く新しいハイボールの楽しみ方です。※IMPACT DATABANK 2017に基づく販売数量

ジョニーハイボール(クラフトスタイル)は5月に東京ミッドタウン日比谷で開催された「JOHNNIE & HIGHBALL Hibiya Garden」や日本最大のバーの祭典「東京 インターナショナル バーショー 2018」でも提供され好評を博しました。すでに多くの飲食店でも提供されています。

BAR TIMES では今後さらに注目を集めそうなジョニーハイボール、そしてジョニーハイボール(クラフトスタイル)を詳しくご紹介します。

ジョニーハイボール
クラフトスタイルの前にまずは基本形とも言うべきジョニーハイボールをご紹介します。「ジョニーウォーカーブラックラベル 12年」とソーダと1:3で割るハイボールです。「傑作」、「ultimate」と称されたブラックラベルだからこそ、シンプルなレシピで奥深い味わいを楽しむことができます。多様な原酒をブレンドしたブラックラベルならではのスタイルです。


ジョニーハイボール(クラフトスタイル)
様々な原酒をブレンドし、一杯で多様な味わいを楽しめるのが「ジョニーウォーカーブラックラベル 12年」の特長です。その中でも特長的な味わいである「スモーキーさ」、「甘み」、「樽香」を引き立たせるスパイスなどの副材料をグラスの縁に付け、ハイボールと一緒に飲むユニークなスタイルです。自分好みの味わいに出会う特別な体験をお愉しみいただけます。今回は春夏にオススメの3つのフレーバをご紹介します。



ピンクペッパー
ブラックラベル 12年のコクのある甘みを増加させ、紅茶やチョコレートのフレーバーを感じられる一口になります。


英国産ソルト
グラスを口に近付けると感じられるスモーキーさ。ブラックラベル 12年ならではの重厚感を一層感じられる一口になります。


シナモンパウダー
ブラックラベル 12年のこだわり抜かれた樽からくるウッディなフレーバーが、より一層感じられる一口になります

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