BAR TIMES

2018.05.19 Sat

ザ・スコッチモルトウイスキー・ソサエティの
パートナーバーが新たに誕生
ジャパン・アンバサダーに
小林信秀さんが就任

ザ・スコッチモルトウイスキー・ソサエティ株式会社


シングルカスクのウイスキーが楽しめる
ザ・スコッチモルトウイスキー・ソサエティのパートナーバーが新たに誕生
ジャパン・アンバサダーに小林信秀さんが就任



ザ・スコッチモルトウイスキー・ソサエティ株式会社(代表取締役 福田恵夫、以下ソサエティ)は BAR「whisky house Vision」を 2018 年 5 月 18 日より新たなパートナーバーとして提携しました。 シングルカスクの特徴である、ウイスキーの香り、味わいを“極上の場所”でぜひお楽しみください。

新パートナーバー: whisky house Vision
住所: 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町 1-11-8 耶馬ビル B1
営業時間:18:00~26:00 日曜日・祝日 18:00~24:00
電話番号:0422-20-2023


小林信秀さんがジャパン・アンバサダーに就任
ソサエティのジャパン・アンバサダーとして、小林信秀さんを起用することになりました。10 代でバー テンダーを志し、若干 20 歳で地元吉祥寺に「whisky house Vision」を創業。当時、国内黎明期であっ たシングルモルトに傾倒し、専門店として繁盛。以降、次々に嗜好性の高い多様な BAR を展開、都内 11 店舗が盛業中です。 現在は、BAR プロデュースやバーテンダーのキャリアアドバイザーとして活躍の場 を広げ、イベント、アパレル、洋菓子等、異業種パートナー事業を積極的に手掛けています。


ザ・スコッチモルトウイスキー・ソサエティ
1983 年にスコットランド、エジンバラのリースで発足。「シングルカスク(ブレンドせず)」「樽出し(加 水せず)」「ノン・チルフィルター(冷却濾過せず)」を貫いて、ボトルラベルには蒸留所毎に振り分けた番 号とユニークなテイスティングノート、そして味わいを 12 色で表現しています。販売先を会員に限定して いることも大きな特徴です。本国では本年度、会員制の組織として設立 35 周年目を迎えます。 ソサエティは「シングルカスクそのままの味わい」を追求する会員制組織として評価を頂いております。


http://shop.smwsjapan.com
https://www.facebook.com/SMWSJapan

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