BAR TIMES

2017.12.8 Fri

トップバーテンダーがつくる「ROKU」カクテルをシリーズで紹介ジャパーニーズ クラフト ジン
ROKU シグネチャー

BAR TIMES 編集部

四季が生んだ6種の日本のボタニカルでつくられたジャパニーズクラフトジン「ROKU」。桜花、桜葉、煎茶、玉露、山椒、柚子の素材を中心に、日本人の繊細な職人技で完璧なバランスを追求してつくられた特別なジンだ。
個性豊かな「ROKU」の特徴を、トップバーテンダーたちはどのように生かし、一杯のカクテルにつくりあげていくのか。7人のバーテンダーが考える「ROKU SIGNATURE」をシリーズで紹介していく。




BAR BARNS 平井杜居 ROKUジンと3種の塩のSAKEティーニ

札幌プリンスホテル「スカイラウンジ トップ オブ プリンス」門間輝典 春ノ歓ビ(はるのよろこび)

スタア・バー・ギンザ 岸久 Sakura Fubuki

ザ・ペニンシュラ東京「Peterバー」中村充宏 リトルページボーイ

YANAGASE 村井勇人 茜空(あかねぞら)

BAR 画亭瑠屋 長谷川一美 ROKUモヒート

マティーニーズ 大和義智 陽吹(はるかぜ)

BAR JUNIPER 髙橋理 六翠(ろくすい)


関連記事はこちら

PAGE TOP