
2026.09.1 Tue
ボトルキープ用ネームタグを進呈『ロイヤル・ブラックラ』プロモーション
[料飲店様企画]バカルディ ジャパン株式会社歴史上、初めて王室御用達を賜ったスコッチウイスキー『ロイヤル・ブラックラ』のプロモーションを実施いたします。期間中に対象商品をご購入の料飲店様に『ロイヤル・ブラックラ』のボトルキープ用ネームタグを進呈いたします。貴店にて『ロイヤル・ブラックラ』をボトルキープされたお客様へぜひご活用ください。
料飲店様限定
12年・18年・21年のうち
いずれか1商品を1本以上ご注文でお申し込みいただけます
お申し込み締切:2026年10月31日(土)23時59分
対象商品:『ロイヤル・ブラックラ』12年、18年、21年(いずれも700mlボトル)
景品:対象商品1本のご注文につき、ボトルキープ用ネームタグを1つ進呈
ご注意
※本企画は料飲店様限定の特別企画です。
※お申込みは各店舗につき1回限りとさせていただきます。
※商品は貴店のお取り引き酒販店様にご注文ください。
※お申し込みが上限に達した時点で終了となります。
歴史上、初めて王室御用達を賜ったスコッチウイスキー
1812年にキャプテン・ウィリアム・フレイザーによって設立されたロイヤル・ブラックラ蒸溜所。1833年には、ウイリアム4世からウイスキーとして初めての英国王室御用達と「Royal」の称号を賜り、”The King’s Own Whisky”(王のためのウイスキー)とも言われています。歴史上、最初に英国王室御用達を受け賜わったシングルモルトウイスキーが『ロイヤル・ブラックラ』です。『ロイヤル・ブラックラ』の気品あるリッチな風味と複雑で奥行きのある味わいは、スコッチウイスキーのビギナーから愛好家まで多くの方に愛されています。
京都のバーシーンを牽引する「Bar K6」オーナーバーテンダー・西田稔さんと、バカルディ ジャパン ウイスキーアンバサダーで「The Bar TopNote」の野間真吾さんによる『ロイヤル・ブラックラ』セミナーが7月に開催されました。英国王室御用達の栄誉を持つシングルモルト『ロイヤル・ブラックラ』を知り尽くした二人が、その唯一無二の魅力やバーシーンにおける価値を語ったセミナーレポートと、さらに深くブランドの魅力に迫るスペシャル対談を、ぜひあわせてご覧ください。
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