BAR TIMES

2018.05.1 Tue

2018年5月1日より限定発売ジョニーウォーカー
ワインカスクブレンド

BAR TIMES NEWS

キリンビール株式会社は、ディアジオ社(英国)が所有する、世界No.1※スコッチウイスキーブランド「ジョニーウォーカー」から「ブレンダーズバッチ」シリーズ第二弾として「ジョニーウォーカー ワインカスクブレンド」を5月1日(火)より数量限定で全国発売します。※IMPACT DATABANK 2016に基づく販売数量



「ブレンダーズバッチ」シリーズ
ジョニーウォーカー ワインカスクブレンド


華やかな香りと、熟したフルーツのような味わい
様々な種類のワイン樽で熟成した原酒をブレンド。新鮮なベリー系のフルーツ、上品なトフィのような甘みなどが感じられ、まるで果樹園にいるかのような華やかな香りと熟したフルーツのような味わいが特長です。
モルトウイスキーにはディアジオ社の最先端技術を集結した蒸溜所「ローズアイル」の原酒を、グレーンウイスキーにはスコットランド最大級のグレーンウイスキー蒸溜所「キャメロンブリッジ」の原酒などをブレンドしています。


容量:700ml アルコール分:40%
価格:オープン価格



ブレンダー
エイミー・ギブソン


『ワインのように食事、特にデザートとのマリアージュを愉しめる新しいスコッチをつくる』。ブレンダー「エイミー・ギブソン」のそんな想いから生まれたのがこの「ジョニーウォーカー ワインカスクブレンド」です。
ウイスキーのみならず、ワイン、さらには食事への知識が豊富なエイミーならではの個性が発揮された「ジョニーウォーカー ワインカスクブレンド」で、新しいスコッチ体験をお愉しみください。




12名のブレンダーが受け継ぐブレンディング技術

1820年、創業者ジョン・ウォーカーが小さな雑貨店をオープン。当時取り扱っていた紅茶やスパイスのブレンドにインスピレーションを受けてウイスキーをブレンドして以来約200年、ブレンディング技術を磨き続けるジョニーウォーカー。現在その技術を継承する12名のブレンダーチームは、熟練したブレンダーから若い感性を持った次世代のブレンダーまで、多様な個性と経験が混ざり合っています。歴代のジョニーウォーカーのブレンドを受け継ぎながら、今もなお新しい価値を創造し続けています。


800万樽という世界一の保有樽

卓越したブレンディング技術を活かし、ブレンダーのアイディアや情熱を形にするためには、それに応える「素材」が必要。約800万樽というストックがあるからこそ、伝統の味を次世代に伝えつつ、新しいブレンドを生み出すことができるのです。


その集大成、ブラックラベル12年

そうしたジョニーウォーカーの集大成ともいえるのが、「ブラックラベル 12年」。12年熟成をコンセプトとした世界初のブレンデッドスコッチで、スモーキーさなどのフレーバーが複層的に感じられる豊かな味わいは、「masterpiece」、「ultimate」などと称され、世界で広く愛されています。


最新のクラフトシリーズ 「ブレンダーズバッチ」

ジョニーウォーカーの12名のブレンダーが、自らの経験や個性に着想を得て、自由な発想でスコッチをブレンドした新シリーズ、それが「ブレンダーズバッチ」。ユニークなアイディアと、それを形にする「ブレンディング技術」x「世界一のスコッチ貯蔵数」が揃って完成するブレンダーズバッチは、ジョニーウォーカーだからこそ出来るシリーズです。

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