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2026年3月3日(火)13:30〜15:00(13:00開場)|参加無料|Zoom配信ザ・マッカラン ブランドセミナー
200年の歴史と、妥協なきものづくりの哲学を学ぶオンラインセミナーを開催
サントリー株式会社
2018年にザ・マッカランの新しい象徴となる新蒸溜所がオープン
“シングルモルトのロールスロイス”と評されるザ・マッカラン。1824年の創業以来、200年にわたり「妥協なきものづくり」を貫いてきた、スコットランド・スペイサイドを代表する名門蒸溜所です。
今年、ザ・マッカランを象徴する「シェリーオーク 12年」をはじめ、すべての定番製品が大幅にリニューアルされました。新デザインを手がけたのは、アメリカを代表するグラフィックデザイナー、デイヴィッド・カーソン(David Carson)。タイポグラフィを基軸に、既存の枠にとらわれない独創的なアプローチで知られる彼は、ザ・マッカランの思想である「Timeless Collections(時代を超えるコレクション)」を視覚的に再解釈しました。
シェリー樽熟成によって生まれる深い色合い、長い熟成の時間、そして自然と人の手が織りなすウイスキーづくりの哲学。それらすべてが、抽象的でありながらも直感に訴えかけるデザインとして表現されています。本セミナーでは、この新しいパッケージを初披露いたします。
さらに、“シェリー界のロマネ・コンティ”と称される、ヘレス最古のボデガ「Valdespino」とのパートナーシップ強化によるシェリーシーズニングへのこだわりや、最新のものづくりについてもご紹介します。
当日は、ザ・マッカラン APAC シニア・アドボカシーのチャーリー氏と、日本初代アンバサダーである Gaku 氏がプレゼンテーションを行います。 ぜひこの機会に、ザ・マッカランの魅力を改めてご堪能ください。
(左)ザ・マッカラン APAC シニアアドボカシー チャーリー・ウィットフィールド氏(右)ザ・マッカラン 日本初代ブランドアンバサダー GAKU氏
ザ・マッカランの200年は、クラフトマンシップの象徴であり続けた“序章”に過ぎません。
小さな蒸溜釜で生まれる力強い原酒、シェリー樽へのこだわり、そして100%自然由来の色。 そのすべてが、ザ・マッカランを「世界で最もラグジュアリーなシングルモルト」へと導きました。
これからもマッカランは、伝統と革新の両立によって、新しい世代のウイスキーラバーに感動を届け続けます。
■内容
・デイヴィッド・カーソンによるリニューアルパッケージ
・ヘレスで最も歴史あるボデガ「Valdespino」とのパートナーシップの強化
・シェリーシーズニングへのこだわりや最新のものづくりについて
・各種テイスティングノート
■登壇者
・チャーリー・ウィットフィールド氏(ザ・マッカラン APAC シニアアドボカシー)
・GAKU氏(ザ・マッカラン 日本初代ブランドアンバサダー)
■開催概要
・日程/2026年3月3日(火) 13:30〜15:00(13:00開場)
・会場/オンライン(Zoom)
・対象/バーテンダー・飲食業従事者
・参加費/無料
・主催/サントリー株式会社
■お申し込み方法
下記リンク先のフォームよりお申し込みください。

ウェビナーの1週間前(2月24日(火))と前日(3月2日(月))にリマインドメールを配信いたします。
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